JO1

2019年、社会現象となった日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」にて、視聴者である「国民プロデューサー」の累計約6500万票の投票によって選ばれた11人。それがJO1(ジェイオーワン)です。

日本由来の個性や表現力と、韓国由来の高度なダンストレーニングやプロデュース手法を融合させた彼らのスタイルは、J-POPでもK-POPでもない「JO1 POP」という独自のジャンルを確立。NHK紅白歌合戦への出場やアジアツアーの成功など、怒涛の勢いで日本の音楽シーンに新しい概念を刻み込んでいます。

「Go to the TOP, JO1!」
これは彼らの挨拶であり、デビュー時から掲げ続ける真っ直ぐな野心です。コロナ禍での無観客デビューという逆境すらも起爆剤に変え、泥臭くトップを目指し続ける姿がファンダム「JAM」の心を掴んで離しません。

11人の原石たち(個性光るメンバー)

年齢も経歴も全く異なる11人が、同じ夢のもとに集結した奇跡のバランス。

與那城 奨 (よなしろ しょう) / リーダー

「ウチのメンバーは、最高なんです。」
沖縄出身の頼れる最年長リーダー。筋肉隆々の包容力あるボディに、とろけるような甘美でセクシーなボーカルを響かせます。

川尻 蓮 (かわしり れん) / ダンスリーダー

「僕の特技は、ダンスです。」
プロダンサーとして数々の大舞台を経験してきたJO1の圧倒적ダンスアイコン。彼がセンターに立つ時、11人の動きは一寸の狂いもない芸術へと変貌します。

白岩 瑠姫 (しろいわ るき)

「夜が明けても、君の隣にいるよ。」
誰もが認める圧倒的「王子様」ビジュアル。美しいルックスだけでなく、深夜ラジオで見せるおしゃべりな一面とのギャップがファンを泥沼に引き込みます。

河野 純喜 (こうの jゅんき)

「テンション上げていきましょぉぉ!」
THE FIRST TAKEでもその実力を証明したJO1の「メインボーカル兼テンション係」。彼の突き抜けるパワフルな歌声はグループの心臓です。

(その他、豆原一成、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、佐藤景瑚、木全翔也、金城碧海という圧倒的個性が集結しています。)

名盤・おすすめアイテム

💿
JO1 3rd ALBUM "EQUINOX"
「Tiger」や「Venus」を収録。JO1の光と闇、そして進化を象徴する渾身のアルバム。
🎬
2022 JO1 1ST ARENA LIVE TOUR 'KIZUNA'
悲願のアリーナツアー。11人の絆とJAMの熱気が一つになった記念碑的なライブを映像で。
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